CATEGORY:M4 カスタム

2016年02月25日

面ポップとなまずの考察

M4の面ポップ作成について

なまずを使った面ポップの作成において、インナーバレルのポップ窓口に、なまずがぴったりとはまるように降ろす必要がありますが、言うは易く行うは難しといった具合だった為まとめてみました。

•システマチャンバーの窓口
•インナーバレルの窓口
•ホップアームの形状(メーカーによって違いあり)
•なまずの形状(カット寸法など)
これらの組付状態を確認する必要がありました



⬆︎これは私が使っている構成になるので、人によっては構成に違いがあると思うので、参考程度だと思います。

インナーバレル、チャンバー、ホップアームなど各部品のメーカーによって寸法の違いがあるので、構成を変えるに従い、組付状態を確認する必要がありますね。

これらを踏まえ、なまずを加工せずにポップの窓を拡張するのも良さそう。







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Posted by 流どるふ  at 01:15 │Comments(0)M4カスタム

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